「びすとろ UOKIN 五反田店」

2017.05.14.Sun.14:04
いつもの家近人気店には週末×遅い時間の飛び入り訪問。
予約も取りにくいお店ですがこの作戦で大概入れてもらえます。
外観
今回はGW最終日のラストオーダー45分前だったので、
すんなり入店出来てしかも2人で窓際の6人席にゆったり♪

サラリーマン街五反田ならではの人気店攻略法ですね。
GWも関係なくこの時間まで仕事だったってことなんですが…。





グラス白ワイン 490円 ・ プレモル 580円
白ワイングラスとプレモル
白ワインはこれでもかと言うくらいなみなみの量が嬉しい。
いつもボトルで注文していましたが意外とグラスがお得かも。

…旦那様断酒中につきビールもワインもわたしのもの(いじけ)





お通し410円@人は定番、パンとしらすのガーリックオイル。
お通しのパンとシラスガーリックオイル
2種類のパンはトーストされてあったかい状態で出てきます。
軽井沢の老舗店ASANOYA(浅野屋)さんのパンらしいですよ。

しらすのオイルはそれだけでお酒のお供になるいい塩加減。

ここ数年間お馴染みのお通しですが美味しいからいいのです。






ここに来たら外せません、名物 海の幸 カルパッチョ 980円。
名物 海の幸 カルパッチョ
大輪のお花のごとく綺麗に盛り付けられた圧巻のカルパッチョ。

その日は鯛、かんぱち、鰹、マグロ、サーモンに生牡蠣が2個。
トッピングもドレッシングもそれぞれのお魚で違うと言うこだわり。

つやつやとしたお魚達は鮮度もよく自らのお味を主張してます。
脂のりのいいサーモンやカンパチ、ねっとりとした鯛やマグロ…。
カルパッチョアップ


中央に鎮座する生牡蠣は透明のポン酢ジュレと一緒につるん。
生牡蠣アップ
大きさは小ぶりですがぷっくらと身が太っていて臭みもなく濃厚。
口の中が磯の風味でいっぱいになる味の濃い牡蠣さんです。






白ワインとお魚を堪能しつつ、続く肉料理に備えて赤ワイン。
表面張力の赤ワイングラス
先の白ワイン以上になみなみと注がれてもはや表面張力。

グラスを持ち上げも出来ないのでとりあえずすすりました。
すすって飲みました






赤ワインはこのために…ハンガリー産 鴨のロースト 1,380円。
ハンガリー産 鴨のロースト
美しいロゼ色のお肉に目が釘付け、見るからに美味しいお肉!

UOKIN(魚金)と言う名前ながらお肉料理も抜かりないんです。
特にこの鴨肉は質も焼き加減も今まで食した中でトップレベル。

皮目はパリッと焼かれて、身は柔らかく噛むほどに味が出ます。
鴨アップ
鴨肉ならではの肉々しい野性味のある風味がたまりません~。
そのお肉の主張に少し甘めのソースがよくマッチしています。

鴨の旨みを余すことなく堪能出来る鴨好きも絶賛の一皿です。






〆のピザはここに来る理由のひとつ、マルゲリータ 780円。
マルゲリータ
芳ばしい焼き目に厚めでもっちりとした生地がうまいんです!
王道のナポリピザから外れていないピザ専門店も顔負け。

トマトソースやチーズもいいけれど何よりミミがピザの醍醐味。
もちもちっとしていてひきがある生地は美味しいピザの証明。

今のところ家近の五反田・目黒近辺で一番好みのピザです。
テイクアウトも出来るので外の公園で食べるのも楽しいかも。





さすがの人気店、期待を裏切らずに今回も大満足でした~。
お会計はビールにワイン2杯でサービス料5%加えて6,300円弱。

また次回も週末の遅い時間を狙って突撃したいと思います。
看板

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「陳家私菜 (チンカシサイ) 五反田店」

2017.04.24.Mon.07:24
飲食店ひしめく五反田、その中でも中華料理屋さん多いです。

ほとんどのお店は中国人の方が切り盛りされている本場もん。
ひとくくりに中華料理と言っても地方にもより色々ありますが…。


特にランチはどこのお店も手頃なお値段でボリューム満点。
サラリーマン街五反田の胃袋を支えてるであろう中華料理。


わたし達もいくつかの中華に訪問しましたがこちらは初めて。
外観
細い入り口から細い階段を上がって2階にあるお店です。
都内に他にも何店舗かある結構有名どころだったみたい。


すでに13時半もまわったところでしたが店内はすごい賑わい。
ほぼ満席の店内で店員さんが戦場のように働かれています。



席について注文を済ませたら、セルフサービスコーナーへ。
セルフサービスのランチセット
中華風サラダ・水餃子(1人3ヶまで)・スープ・ご飯はセルフ式。
ランチを頼めばこれらがついてくるのは嬉しいサービスです。



瓶ビール 620円も頼んじゃてこれだけでつまめちゃいます♪
ランチセット(水餃子・サラダ・スープ)
水餃子は手作りの皮がもちもちっとしていて美味しいです。
それにピリ辛のキャベツと春雨のサラダ、中華風玉子スープ。






皇帝口水鶏(本場四川やみつきよだれ鶏) 800円
皇帝口水鶏(本場四川やみつきよだれ鶏)
見るからに辛そうな赤いタレの上に鶏肉の山が鎮座してます。
胡瓜やもやしで多少底上げされていてもかなりのボリューム。

鶏肉はしっとりしていて皮も身も柔らかく、鶏の旨みがぎゅっと。

それに香辛料(主に四川山椒の風味を感じました)たっぷりの
辛いタレを合わせたら正によだれもたまる口水鶏、うま~い。

かなり辛みは強めですが唐辛子よりか複雑な香辛料の辛み。
辛いと言いながらも鶏肉の旨みも相まって止まらない美味しさ。

ランチはご飯もセットですが、個人的にはビールのお供ですね。






元祖麻辣汁無刀削麺 800円
元祖麻辣汁無刀削麺
「麻辣」とつくのに辛く見えない…と思ったら底に真っ赤なタレ。


もちもちとした独特の食感の刀削麺、好きなんですよね~。
麺を削ることで厚みにばらつきが出るのも好きなところです。
刀削麺アップ
よく混ぜるとあっという間に麺が麻辣色に染まっていきます。
もちっとした麺の食感に続いて舌が香辛料でピリリと痺れる~。

肉味噌やナッツ、ネギのトッピングも混ぜこぜして美味しい。

ランチの刀削麺は大盛り無料ですが…普通でもかなりの量。
でも辛い旨いの麺は箸が進むってもんでお腹いっぱいで完食。


今まで五反田の他のお店でも刀削麺を食べてきましたけど、
ここのが何が違うのかはよく分かりませんが一番好みかも。

刀削麺そのものだけじゃなくて香辛料のタレとか含めて好き。




他のランチセットも基本的に800円でどれもボリューム満点。
サラリーマンでごった返していたのも納得の中華料理屋さん。
お客様との三つの約束

次は夜に訪問してお酒と一緒に色々つまんでみたいです♪
ビール+棒餃子+小皿のお疲れさまセット980円が気になる。
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↑五反田の中華ワールドまだまだ奥が深そうです~。

「恵比寿餃子 大豊記 五反田」

2017.04.13.Thu.16:25
4月6日にオープンしたばかりの珍しく地元のホットな情報を!
家から徒歩5分圏内に餃子のお店が出来たと言うすごい朗報。

早速偵察がてらにびーぎょ(ビール&餃子)しに参りました。
外観
まだオープンしたてなのでお祝いのお花が飾られています。
店名のとおり恵比寿に本店があって他にも店舗があるみたい。

白い壁に白木がベースの外観、内観は共にとてもお洒落です。
なんだか餃子のお店と言うよりかは可愛らしいカフェみたい。



お店がお洒落であろうとなかろうとびーぎょ目的はぶれません。
瓶ビール (キリン クラシックラガー 大瓶) 690円
瓶ビール(キリン クラシックラガー 大瓶)
ビールが進む餃子とくれば大瓶の取り揃えがあるのはナイス。






極上ピータン 寿司ガリ添え 680円
極上ピータン 寿司ガリ添え
美味しいですけれど”極上”と付くには普通のピータンかなぁ。
ただ黄身(黒身?)の比率が高めなので濃厚な風味を楽しめます。

ピータンに寿司ガリを合わせてくるのは初めて見る組み合わせ。
クセのあるピータンに甘酸っぱいガリで口直し的な感じかしら。






ニラ入りスープ餃子 580円
ニラ入りスープ餃子
想像していたより大きなお椀にたっぷりのスープで登場です。


4個入った餃子は皮が厚くてもちもちの中国式の水餃子。
水餃子


中の餡は鮮やかな緑色でかなりニラの密度が高そうです。
餃子断面
肉の分量は少なくあっさりとしていて優しいお味の水餃子。
ニラも餡になって火が通ってツンツンした感じはありません。

スープもシンプル、あっさりな中華味でほっと癒されます。
たっぷり量のスープですが最後まで美味しく飲み干しました。

これはビールのお供よりかは二日酔いの朝に頂きたいかも。





そしてこれがお店の看板でもあり、お目当てでもあります。
元祖 恵比寿餃子


元祖 恵比寿餃子 3ヶ盛 480円
恵比寿餃子 3ヶ盛
まず驚いたのがその大きさ、今までみた餃子の中で一番巨大!
比較対象が無いのが悔やまれるくらいの大きさ(マッチ棒とか)

大きい上にぷっくらと太って厚みもあるのですごいインパクト。
外見からしてもみっちりと餡が詰まっていることが分かります。


大きな口でいざひとかぶりしてみると…断面はピンクのお肉色。
恵比寿餃子断面
先のスープ餃子とは対照的に野菜の配分がかなり少なくて
ほとんどお肉の塊を食べているかのようなボリュームです。

お肉は国産豚の他にイベリコ豚さんを使用しているこだわり。
このお肉のピンク色はイベリコさんがいるからなのかもね。

一応海老もすり身ではなく形のまま入っているのですけど、
あまりのお肉のジューシーな主張に存在感があまりない…。

旦那様曰くはもはや餃子と言うよりソーセージだね、なるほど!


餃子と言えば目黒に老舗の名店がありますが→「鎮海楼
そことは美味しい点だけ共通しても全く似て非なるものです。

どちらも違う美味しさがありますが肉を求めるなら断然こちら。




今回はお目当てのびーぎょをさくっとお試しさせて頂きお暇。

お通しやサービス料もないのでお会計2,600円程で済みました。
餃子以外の中華のメイン料理的なものを頼むとお高くなるかも。



びーぎょの儀式を終えて、五反田の夜桜散歩はちょうど満開。
五反田の夜桜


夜の闇に浮かび上がる桜もまた赴きがあるものですねぇ。
五反田の夜桜

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↑家近に新たなびーぎょの選択肢が増えて喜ばしい♪

「会津・喜多方ラーメン 小法師 西五反田店」

2017.03.23.Thu.06:40
ビストロの後の〆に向かったのは安定・安心の喜多方ラーメン。
外観
お味はもちろんお腹にも(多分)優しいと思われる意味でも安心。



びーぎょ(ビール&餃子)からのラーメンの流れは暗黙の了解。
手酌の瓶ビール(アサヒ中瓶) 520円
瓶ビール




味付玉子 120円はラーメンのトッピングではなくおつまみ扱い。
ビール&味付玉子
鮮やかなオレンジ色の黄身は絶妙な半熟具合が嬉しいとこ。
白身は味玉ながら控えめな塩加減で黄身を引き立てます。






餃子(5個) 360円
餃子
ビストロで食べた創作餃子とは全くの別物、これぞ王道餃子。
創作ものも楽しいけどこういう安定の定番餃子も譲れません。

旦那様には本当に餃子好きだよねぇ、とよく言われますけど。
でも主張したいのはビールなしの餃子はありえないんですよ。


こちらの餃子は野菜がたっぷり入ったあっさり系で食べやすい。
餃子断面
皮も薄く、肉汁系と言うよりも野菜勝ちでぺろりといけちゃいます。
インパクトには欠けるけど2軒目にもちょうどいい安定の美味しさ。





びーぎょに迷いはありませんがラーメンの注文は多少悩みます。

基本的に全て”喜多方ラーメン"でベースは変わりませんけど、
トッピングの違いや季節ものがあったりして少し悩ましいんです。

ねぎラーメン 760円
ねぎラーメン
辛みダレで和えた白髪ネギがのっかっているのがポイント。
そのトッピングを差し引いたら他のラーメンと違いありません。


澄んだスープは豚骨ベースながら脂っぽさを感じさせずに、
上品で柔らかな醤油味は飲んだ後の身体が癒されるよう。

豚の無駄な脂分は抜いて旨みだけ抽出したんじゃなかろうか。


そう言えば焼豚もバラ肉っぽいのに脂っこくないんですよね。
焼豚
とろけるように柔らかい自家製の焼豚もこだわりだそうです。
器いっぱいに焼豚の花が咲いたような焼豚ラーメンもあります。


麺はちぢれた中太くらいで、旦那様命名で言うとぴろぴろ麺。
麺アップ
つるつるっと喉越しよくスープと一緒に抵抗なく食べられます。



ラーメンの食べ過ぎは身体に良くないとはよく聞く話ですが、
ここのに限っては例外と言いたいくらいの優しいラーメンです。

だからきっと飲んだ後の〆の2軒目でも許されちゃうのよ~。
お腹に負担なく収まったラーメン、翌日にも響かずいい塩梅。


たまにはこってりもありだけど結局はここに戻ってくる気がします。
…それに〆にこってりは年齢的にきつくもなってきましたし(汗)




ピンポイント情報: 3/23・24と「春の喜多方ラーメン祭」開催!
通常650円の喜多方ラーメンが390円で頂ける大サービス。
※ 店舗によって日にちが前後するようなのでご注意を。

我らも参戦する予定なんですが混むこと間違いないだろうと。
ビールにつまみなんて悠長に飲んでいたら怒られそうですね。

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↑がっつり・こってりよりラーメンにも癒しを求めるお年頃…。

「大衆ビストロ 煮JILL(ジル) 五反田店」

2017.03.21.Tue.23:40
家近でお気に入りのお店ながら久しぶりの訪問になります。
外観
目黒の店舗にもちょこちょこ顔を出しているせいなのかも。
→ご参考までに「大衆ビストロ JILL 目黒店


いつも月替わりの季節ものメニューが楽しみなのですが、
今回は3月でグランドメニューも新しくなったと聞きつけて。

18時のオープンと同時に入ってカウンター席を確保しましたが、
その後次から次へとお客さんが入ってくる相変わらずの人気。
※ ただ五反田店で言えば週末は空いているので狙い目。



ジルと言えば恒例の…あふれスパークリング(白) 500円。
あふれスパークリング
下の升も表面張力ギリギリまで注いでくれるのが嬉しい♪
店員のお姉さんが「乾杯はしにくいですよね」と、確かに。


そんな訳で気持ちだけ乾杯、カールスバーグ 1pint 680円。
カールスバーグ 1pint ・ あふれスパークリング
節酒中の旦那様も少し付き合ってくれますがほぼ自分が飲む。






今までも月替わりのこのメニューを欠かしたことはありません。
季節野菜のムース 480円
今月は「わさびムース~わさび菜ピューレ~」
わさびムース~わさび菜ピューレ~
一気に食べるとツンと辛みがきますよと注意を受けますが、
辛みと言うよりもわさびの爽やかな香りが鼻を抜けるような。

上の緑色のわさび菜ピューレは多少辛みを感じますけど、
一方のムースはクリーミーでチーズのようなコクがあります。

ちなみに4月のムースは空豆だそう、それも絶対に美味しい。






桜肉のタタキ~バルサミコ醤油~(ハーフサイズ) 410円
…と言うメニューの肝心の馬肉の入荷がなくて代わりに牛肉。
桜肉(→牛肉)のタタキ~バルサミコ醤油~(ハーフサイズ)
写真が暗いですがその中でも濃いロゼ色が見えるでしょうか。
ほぼ生肉に近いような赤身のお肉が美しくも美味しいです~。

お肉の下には青葱や茗荷など和系の香味野菜が隠れてます。
醤油×バルサミコ×香味野菜の和洋の組み合わせがうまい。

牛肉も美味しかったけど、次は本来の桜肉をリベンジしたい。






グランドメニューに新しく仲間入り、じるちきん 680円。
じるちきん
鶏のもも肉(かな?)をスパイスに漬け込んで丸ごと揚げた逸品。
身厚なお肉がぶつ切りにされていてボリュームもなかなかです。

皮はカリっと揚げられていて、断面のお肉は肉汁付きで柔らか。
皮のパリパリ感とお肉のジューシー感がダブルで美味し~い。






旦那様に合わせてスローペースで飲む中、赤ワイン投入。
普段ならボトルでいくとこだけど…マルベック グラス 580円。
赤ワイン追加(マルベック グラス)
お料理に合わせてビール・スパークリング・赤をとっかえひっかえ。






定番の人気メニュー、海老とクレソンのビストロギョウザ 680円。
海老とクレソンのビストロギョウザ
これぞよく考えたなぁと思う創作料理、洋風素材の餃子です。
餡はぷりっぷりの海老とクレソン、ソースはアンチョビバター。

つるんとした皮の中に、クレソンの爽やかさと海老の食感、
そして濃厚なバターソースの絶妙な組み合わせがすごい。

グランドメニューから外れることはないであろう代表作です。






仔羊のスパイシーソーセージ~パクチー添え~ 780円
仔羊のスパイシーソーセージ~パクチー添え~
パクチーは大丈夫ですかと聞かれて、大好きですと答えると
毎度パクチー大盛りで出してくれるジルの嬉しいサービス。


羊肉好きとしてはラムチョップが定番ですがソーセージは…
ソーセージ断面
微妙に赤みが残った火の通りが絶妙で羊をよく感じられます。
挽き肉になっているけど羊肉らしさは健在で羊好きもご満悦。

スパイシーと言っても辛くはなく色んなスパイスがきいてる感じ。
そういう意味では羊を主張しながらも食べやすく作られてます。
好き嫌いが分かれる独特な風味はスパイスで和らいでいる印象。

スパイスと羊肉、それに赤ワインを合わせたらたまりません~。





お酒は控えめだったおかげかお会計5,200円程で済みました。
お通し代もサービス料もないのがジル系列のいいところです。

4月にまた行く機会あるかなぁ…空豆のムースが食べたい~。
店頭のメニュー

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↑続いては〆の2軒目びーぎょ&ラーメンと参りますか♪

追加情報: ビストロ系で展開していたジル系列の店舗ですが
目黒に和風の「酒場 シナトラ」が出来たそう、行ってみなくては!